概要
お使いの GPT がブランドガイドラインまたは利用ポリシーに違反している可能性があるため共有を制限された場合、準拠するように編集して利用可能な共有方法を再度試すか、選択肢が表示されていれば異議を申し立てることができます。
異議申し立ての対象は、ポリシーおよびモデレーション上の判断です。異議申し立てによってアカウントの利用資格が変更されたり、個人用 ChatGPT アカウントで新しい GPT を作成・公開できるようになったりすることはありません。
異議申し立ての審査中も GPT を非公開で使用できる場合がありますが、審査が完了するか異議申し立てを取り下げるまでは、編集、更新、他のユーザーとの共有はできません。
異議申し立ての提出
ポリシーまたはモデレーション上の判断により、誤って GPT の共有が制限されたと思われる場合は、受信した通知メール内のリンクから異議を申し立ててください。
異議申し立ての対象は、ポリシーおよびモデレーション上の判断です。異議申し立てによって、個人用 ChatGPT アカウントで新しい GPT を作成・公開できるようになることはありません。
該当のメールを確認できない場合は、次の受付フォームから異議を申し立てることができます:https://openai.com/form/appeal/。
異議申し立ての審査中
異議申し立てを送信すると:
審査が完了するか、異議申し立てを取り下げるまで、GPT を編集または更新することはできません。
GPT は引き続き非公開で利用できる場合があります。
審査結果は、GPT を所有する ChatGPT アカウントに関連付けられたメールアドレス宛てに送信されます。
異議申し立てが解決または取り下げられるまで、GPT は広く共有できません。
異議申し立ての結果
異議申し立てが承認された場合
異議申し立てが承認されると、アカウントまたはワークスペースで利用できる共有・公開方法についての案内が届きます。
承認されても、アカウントの利用資格は変更されず、個人用 ChatGPT アカウントで新しい GPT を作成・公開できるようになるわけではありません。
異議申し立てが却下された場合
異議申し立てが承認されると、アカウントまたはワークスペースで利用できる共有・公開方法についての案内が届きます。
承認されても、アカウントの利用資格は変更されず、個人用 ChatGPT アカウントで新しい GPT を作成・公開できるようになるわけではありません。
